新刊案内

私は見た!超高級ホテルの世にも不思議なお客様たち

事実は小説よりも奇なり

HJ編集部

デジタル版
2016年7月25日発行
定価317円

あるホテリエが見た超高級ホテルに出没する、想像を絶するすごいホテルゲストたち18人の物語です。 すべて限りなく実話に近いお話というのが、本書がホントにこわいところでもあります。ほら、そこのお方はもしかして…。


     


  • ホテル雑学辞典

    つい誰かに言いたくなる

    HJ編集部

    デジタル版
    2015年2月25日発行
    定価500円

    これを知っておけば、あなたもホテル利用の達人。そんなホテルを上手に利用するためのノウハウや、思わず誰かにしゃべりたくなるホテルの内幕やホテルマンの本音など、利用者が本当に知りたい、知って役立つホテル情報が満載。

    第1章
    ホテルの本音
    ホテリエに聞いてみました。
    第2章
    ホテル Q&A
    実はこういうことが知りたかった。
    第3章
    ホテル小悪魔辞典  A to Z
    つい誰かに言いたくなる。

  • チップのお話

    もうチップなんてこわくない

    YANG SEN (著), HJ編集部 (編集)

    デジタル版
    1版(2015/1/12)
    定価500円

    本当にコレでいいのだろうか…? 旅の初心者はもとより、旅慣れたベテランと言われる人たちも、さらにはチップ国の代表であるアメリカ人ですら、実はみんな、密かに悩んでいるのが、チップ問題。 そんなチップについて、古今東西チップにまつわるよもやま話、すぐに役立つ実戦テクニックなど、これを読めば、もうチップなんてこわくない。 チップを払うのが楽しみになる。そんな本です。

  • バアサンのネットでホテル予約

    バアサン(著),YANG SEN(イラスト)

    デジタル版
    1版(2014/11/9)
    定価500円

    齢70才越えのシニア世代であるバアサンさんが、ネットで海外のホテル予約をしてみたら…。

    「ITなんて知らん、わからん、知りたくもないわい、というバアサンでも、 やればできるんだわね、というチャレンジ・レポートですわ。」 「出版社で定年まで勤め上げ、年金勝ち組に滑りこんだおかげで、夫婦悠々自適の都心マンション暮らし。 英文科卒のアタマと暇もてあましてるけどね」というバアサンさんの、ちょっと辛口ですが、軽妙な語り口もお楽しみください。

    シニアの本音がわかる、シニアマーケットにご注目の皆さん方にとっての必読書でもあります。

  • 勝ち続けるホテルの英語

    YANG SEN(イラスト),HJ編集部(編集)

    デジタル版
    1版(2014/10/23)
    定価320円

    この本には、ふつうの旅の英会話の本にはなぜか載っていない、けれど、実際にホテルに泊まった時によく使われる英語が載っています。 教科書やガイドブックに載っているようなありきたりの英語じゃつまらない、思わず外国人もクスッと笑いだすユーモアあふれるやりとりと、 転んでもタダでは起きない、たたかう英会話術が学べます。 そして、どうせならば、ホテルを舞台に映画のワンシーンのようなお洒落な英語のやりとりも楽しみたい。 こう言われたら、こう切り返す、言葉のキャッチボールの楽しさや、酸いも甘いも知った大人のお洒落な会話術も学べます。

    学べるのは英語だけではありません。 ひととおり読むと、あらあら不思議、いつのまにかホテル界とはどんな世界なのか、上手に利用するにはどうしたらいいのか、表も裏もふくめたそのシステムがわかります。

  • 私のリゾートの選び方

    森拓之(著),YANG SEN(イラスト)

    デジタル版
    1版(2014/10/22)
    定価500円

    世界各地を気ままに旅しながらリゾートライフを楽しんできた森拓之による、あなたにぴったりのリゾートの選び方がわかる本です。
    本書では、世界各地のリゾートを「タイプ別」に仕分けし、それぞれのタイプのホテルとそこでの楽しみ方を紹介。
    筆者いわく「まあ、ともかく、ことはリゾート。遊びであって、仕事ではない。頭で考えたりせず(えてして頭の良い方は理屈で選びがち)、 自分のなかに眠っている野性の勘を信じて、みなさんも自分にぴったりのリゾートをお探しください」。

  • クラブハウスサンドウィッチの謎

    YANG SEN(イラスト),HJ編集部(編集)

    デジタル版
    1版(2014/10/13)
    定価322円

    クラブハウスサンドウィッチほど、世界中で愛されているサンドウィッチはないでしょう。 世界各国のホテルで、コーヒーショップやルームサービスメニューの定番です。 そんなクラブハウスサンドウィッチですが、まだまだ謎は多いようです。
    そこで、HJ編集部では「クラブハウスサンドウィッチ調査隊」を結成。 その謎を追ってみました。
    謎を追っているうち、クラブハウスサンドウィッチの話から、ホテルとサンドウィッチの関係、サンドウィッチとアフタヌーンティー、英国のホテル、セザール・リッツへと、どんどん話は広がっていきました。

  • 韓流ドラマのホテルシーン

    その比較文化的考察

    安藤奈美(著), YANG SEN(イラスト)

    デジタル版
    1版(2014/07/29)
    定価305円

    いわゆる「韓流ファン」ではない比較文化研究者の筆者が、比較文化研究の素材のひとつとして、韓流ドラマにしばしば登場するホテルとホテルシーンを通して見た韓国の文化・風俗の考察です。 とはいっても、ぜんぜん硬い話ではありません。
    ドラマに登場する韓流スターたちの噂話から、日本では意外に知られていない韓国人たちの日常生活の習慣まで、 「あ、それでドラマではあんなことを…」という、ドラマを見ながら常々疑問に思っていた謎の理由がわかります。

    ドラマ中に登場しているホテルシーンの撮影場所の解説付きですので、真性「韓流ファン」の方にもお楽しみいただけます。

  • スマート海外旅行術

    ~旅慣れた人に思われる

    ヤン・セン(イラスト),HJ編集部(編集)

    デジタル版
    1版(2014/07/24)
    定価303円

    海外旅行も回数を重ね、まわりを見回す余裕が出てくると気になるのが、旅先でふと感じた、あの時のなんとな~く冷たい視線。 あれはいったいなんでだったんだろう?

    海外旅行が普及したとはいえ、現地に滞在するのはわずかな期間。
    何度も訪れてみて、初めて知った習慣やマナー、意外に知られていない現地事情、これを知っていればトラブらなかったのに…など、後になって思うこともけっこう多いのではないでしょうか? そこで、海外の旅先で、スマートにさまざまな局面を切り抜け、ホテルライフと旅を楽しむための、スマート海外旅行術をご紹介します。

  • エッグベネディクトの謎

    HJ編集部(編集)

    デジタル版
    1版(2014/07/9)
    定価300円

    「ところで、エッグベネディクトって何なの?」
    「そもそも、どこの料理?」
    「世界中どこでも朝食メニューにはあるものなの?」
    「どうやって食べるものなの?」
    最近は日本でもすっかりポピュラーになったエッグベネディクトですが、まだまだ謎は多いようです。
    そこで、HJ編集部で「エッグベネディクト調査隊」を結成。その謎を追って調べてみました。

  • 映画とホテル

    お楽しみはエンドロールだ!

    北原小雪 (著),ヤン・セン(イラスト)

    デジタル版
    1版(2014/5/16)
    定価305円

    ホテルが舞台になった映画、ホテルをテーマにした映画、ホテルシーンが印象的な映画など、すべてホテルがらみの映画をご紹介する、ホテルジャンキー流映画の楽しみ方ガイド。
    83本の映画の舞台になったホテルがわかります。
    ホテル情報誌「ホテルジャンキーズ」に連載されたコラムに書き下ろしを加えて大幅に加筆。 これ一冊読めば、ホテルにまつわる映画のことがわかる、「ホテル&映画」本の決定版。

  • 作家とホテル

    YANG SEN(イラスト),HJ編集部(編集)

    デジタル版
    1版(2014/5/1)
    定価306円

    ホテルが舞台の小説、印象的なホテルシーンがある本など、ホテルがらみの本を、ホテルジャンキーの眼線で解説したホテル本の集大成。
    「作家がホテルを語るとき」「作家とホテル」「ホテルが出てくる本」「ミステリーとホテル」など、73人の作家と90冊の本より構成。

  • ブルーレター from ホテルマン

    ヤン・セン&HJ編集部(著),YANG SEN(イラスト)

    デジタル版
    1版(2014/4/17)
    定価500円

    ゲストの前では笑顔のホテルマンたちが、「実はね…」ともらした本音の数々。耳が痛いこと、知らずについやってしまっていたこと、貴方も身に覚えのあること、ありませんか?
    これを読むと、ホテルで「良いお客」として扱われるにはどう振る舞ったらいいのかがよくわかります。
    そして、これからホテルマンの道を歩もうと、期待と夢で胸いっぱいの新人ホテルマンの皆さん方。 本書を読んで貴方が、「ホテルマンになるの、やーめた!」とならないことを切に祈っています。
    でも、これが、貴方がこれから入っていく世界の現実です。心しておきましょう。

  • 男がホテルに頬よせるとき

    村瀬千文(著),YANG SEN(イラスト)

    デジタル版
    1版(2014/3/21)
    定価500円

    ホテル愛好家のバイブル「ホテルジャンキー」の著者・村瀬千文が、世界各地で出会った男たちのホテル選びを通して描き出す、みなそれぞれに闘っている男たちの本音とインナーワールド。
    スイス航空の機内誌に連載されたコラムを元に構成しており、スイスのホテル選びの参考にもなる。
    こんなふうにホテルを選べば、あなたも自分にぴったりのホテル選びができる、ホテル選びの指南書でもある。

  • ホテルストーリー

    村瀬千文(著),YANG SEN(イラスト)

    デジタル版
    1版(2013/10/7)
    定価500円

    ホテルを舞台にした15編のショートストーリー集です。
    ホテルの表で裏で働くホテリエたち、出入りの業者、そして、ゲストたち。
    登場人物たちには、それぞれの「物語」があります。
     

  • ホテルジャンキー

    村瀬千文(著)

    デジタル版
    1版(2013/9/28)
    定価491円

    「ホテルジャンキー ホテルが大好きでやめられない」のタイトルで元祖ホテルジャンキーの村瀬千文が1997年に出版し話題になったホテルにこだわりホテルを愛するホテルジャンキーたちのバイブル本。 著者が世界各地のホテルを舞台に出会ったさまざまな人々を通してホテルワールドを描いた痛快なホテルエッセイ。
    ホテルライフで役立つ各ホテルチェーンの知識やボキャブラリーなども満載。

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